天と地と

東の方におわす神様に妄想暴走中。ホミン大好き!

初めまして

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初めまして。
そらとまめのき、と申します。

面倒なので「まめ」で結構でございます。

ここは東の方におわす神様が起きたという名前のお方達に妄想暴走中な事が綴られております。
はっきり申しまして腐っております。
その意味、おわかりになりますよね?

嫌悪感を抱かれる方はどうぞお引き取りくださいませ。

「何でもOK。コイコイ」というお心の広い方のみ、どうぞお入りください。
自分の理想と異なっておりましても、どうぞお許しくださいませ。

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やっぱり嬉しい

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金曜日、待ちに待った地上波で。
二人の姿が見られました!

ついにトンのパフォーマンス!というところで、主人が飲んでいたビールグラスを割り、パリーんと。

慌てて子供と一緒に片付けようとしたら、
「お母さん、東方神起見るから暫く置いておいて。東方神起終わったら片付けるから」
と子供に(笑)
あら、なんて協力的な。

そんなわけで?
二人のパフォーマンスをしっかり見てから片付けました。


そんなまめ。
十二月が、楽しみです。

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雨のうた

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煮詰まった打ち合わせ。
気分転換に廊下に出て、部屋に用意されたのとは違うミネラルウォーターを買いに自動販売機まで向かう。

ずっと睨んでいた資料。
そのせいか、目の奥が重だるい気がする。

さて、少しストレッチがてら、外でも見ますかね。
窓の外は曇天。

重い空が、ついに泣き出した。

ぽつ
ポツポツ

窓を叩く雨の音。
ポポポ
ポッポ
風にイタズラされるのか。
窓を打つ音が変わる。
ポツポツ
ポポポ

フフっ。
なんか、面白い。

こんなことに、気付かないくらい煮詰まっていた。
焦りは禁物だと言うことはわかってる。
なのに、気持ちが急く。
そんな僕を諭すように話しかけるヒョン。
そんなヒョンの言葉さえ、素直に入ってこない自分が嫌になってた。

ソファーに腰を下ろし、目を閉じる。
雨の音。
遠くで聞こえるバイクの音。
どこかで会議をしているのか、はっきりとは聞こえないけど、誰かの話し声。

その時、フワッと香った。
嗅ぎなれた匂い。

「雨、降ってきたな」
目を開けるとそこにはヒョン。
僕の隣に座ると、さっきまで僕がしていたように目を閉じる。
耳をすませているのか、じっとして。
暫く同じ体勢でいたかと思うと、そのまま口を開いた。
「雨の音、まるで歌みたいだな」
「え?」
「空が歌っている。その歌がこの雨かもな」
そんな発想。
なかった。

この人は、本当に発想が豊かで。
たまに驚くほど純粋な視点で物事を見ている。
かと思えば、物凄く大人な視点で、大人な意見で。
少年と青年が程よくミックスされてる。

「さあ、また頑張ろっか。打ち合わせ」
そう言って僕の手を引くヒョンの手の温かさに、不思議な力を感じた。
そんな雨降りの昼下がり。

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もうすぐ!

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ぽく、ユノです。
勇者としての修行、頑張りました。
チャンミンも、もうすぐ修行から帰ってきます。
帰ってきたら、大忙し!
チャンミンの魔法もパワーアップしてるみたいだし、頑張るからね!
今まで以上に応援の声、宜しく御願いします!

さて、チャンミンが帰ってくるまでに大急ぎで部屋を片付けなきゃ!
ソファーの上も、サイドボードの上もゴチャゴチャしてる。
ぜーーったいに、チャンミンに怒られちゃう!
あ、これ懐かしい写真だ。
はぁ、この頃のチャンミン可愛いな。
今でも充分可愛いけど、この頃はまだ幼い顔してる。
あ、これはあの時のペンダントだ!
あれ?これはどこの鍵だろう?
お!これは探していたシャツ!

こうして片付けが捗らないまま、夜は更けていく。

おしまい。

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君想う

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めまぐるしく移りゆく時代の中で、不安がない、とは言えない。
今のニーズ。
それに答えられるのか。
今の姿。
受け入れられるのか。
言い出したら切りがない不安。

それでも。

今、前を向くしかない。
後ろには歴史がある。
大丈夫だ。
未来を描く力は持っているから。

君との未来を思う。
輝くために。
君を想う。
共に歩くために。



何かと煩わしいことも聞こえてくる世の中。
良いことも悪しきことも、大量の情報が氾濫して、混乱させていく。

信じるのは、自分の心。
自分の正義をかざして剣を奮ってはいけない。
見守る力も大切だから。

傷つける言葉を一つ言うくらいなら、優しい言葉を2つ見つけよう。
悩み、惑い、怒り、喜び、笑う。
人だから、感情に動かされることが悪いことではない。
それが生きている事だから。
ただ、その言葉を本当に口にしていいのかな?
そう考える一呼吸って、このめまぐるしく変化していく時代には必要とされてるのだよね?

そう、改めて自分に問いかけて。


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