天と地と

東の方におわす神様に妄想暴走中。ホミン大好き!

初めまして

Posted by そらとまめのき on   4 comments   0 trackback

初めまして。
そらとまめのき、と申します。

面倒なので「まめ」で結構でございます。

ここは東の方におわす神様が起きたという名前のお方達に妄想暴走中な事が綴られております。
はっきり申しまして腐っております。
その意味、おわかりになりますよね?

嫌悪感を抱かれる方はどうぞお引き取りくださいませ。

「何でもOK。コイコイ」というお心の広い方のみ、どうぞお入りください。
自分の理想と異なっておりましても、どうぞお許しくださいませ。

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もうすぐ!

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ぽく、ユノです。
勇者としての修行、頑張りました。
チャンミンも、もうすぐ修行から帰ってきます。
帰ってきたら、大忙し!
チャンミンの魔法もパワーアップしてるみたいだし、頑張るからね!
今まで以上に応援の声、宜しく御願いします!

さて、チャンミンが帰ってくるまでに大急ぎで部屋を片付けなきゃ!
ソファーの上も、サイドボードの上もゴチャゴチャしてる。
ぜーーったいに、チャンミンに怒られちゃう!
あ、これ懐かしい写真だ。
はぁ、この頃のチャンミン可愛いな。
今でも充分可愛いけど、この頃はまだ幼い顔してる。
あ、これはあの時のペンダントだ!
あれ?これはどこの鍵だろう?
お!これは探していたシャツ!

こうして片付けが捗らないまま、夜は更けていく。

おしまい。

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君想う

Posted by そらとまめのき on   0 comments

めまぐるしく移りゆく時代の中で、不安がない、とは言えない。
今のニーズ。
それに答えられるのか。
今の姿。
受け入れられるのか。
言い出したら切りがない不安。

それでも。

今、前を向くしかない。
後ろには歴史がある。
大丈夫だ。
未来を描く力は持っているから。

君との未来を思う。
輝くために。
君を想う。
共に歩くために。



何かと煩わしいことも聞こえてくる世の中。
良いことも悪しきことも、大量の情報が氾濫して、混乱させていく。

信じるのは、自分の心。
自分の正義をかざして剣を奮ってはいけない。
見守る力も大切だから。

傷つける言葉を一つ言うくらいなら、優しい言葉を2つ見つけよう。
悩み、惑い、怒り、喜び、笑う。
人だから、感情に動かされることが悪いことではない。
それが生きている事だから。
ただ、その言葉を本当に口にしていいのかな?
そう考える一呼吸って、このめまぐるしく変化していく時代には必要とされてるのだよね?

そう、改めて自分に問いかけて。


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ん?、なんだ?

Posted by そらとまめのき on   0 comments

ふんふんふんふん
鼻歌が聞こえる。
今日はえらく明るい曲を歌っているようですね。
歌は止むことなく、メイク中の僕の後ろに座った。
ソファーに座り、雑誌をめくる音がする。
「目を閉じてごらん、ほら。小さな天使がおりてきた」
??讃美歌?
ヒョン、クリスチャンだしな。
歌は絶好調に続き、「ここは〇〇」と締めくくられた。
〇〇?
土地の名前?
人の名前ではなさそうだけど。
気になる気になる!
聞いてよさそうだし、聞いちゃえ!
「ヒョン、〇〇ってなんですか?」
すると意外な答えが。
「通ってた幼稚園。なんかさ、この前幼稚園の頃にどこに行った、園で何してたって話を親としてたら、園歌の話題になったんだよ。歌ってみたら意外と忘れてないもんだな。歌えるもんなんだよ」
なるほど。
園歌ですか。
まさかの解答でしたよ。
どうりで可愛い感じの歌だと思いましたよ。
「その調子で、昔の歌の歌詞や踊りも思い出してください」
たまにヒョン、間違えて覚えてたり勝手に歌詞作って誤魔化してますからね。
知ってるんですよ、その場で作詞しちゃってること。

おしまい

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ありがとうございます

Posted by そらとまめのき on   0 comments

放ったらかしに近いここへ足を運んでくださる方がいらっしゃること。
本当にありがとうございます。

なかなか、更新もせず、かといって消すこともせず中途半端ですみません。

私がここを始めた時はまだ赤ちゃんから幼児になったばかりだったわが子も、随分と大きくなりまして。
今では母にツッコミを鋭くしてくれます(笑)
頼りない母は突っ込まれつつ、毎日を過ごしております。

世の中の流れに、時に取り残されたり流されたり。
楽しんだり悲しんだり。

たまに振り返って涙したり。
前向きでニコニコしたり。

私は今日も自分の場所で、自分のペースで歩いてます。

ちょっと前に某Twi〇〇〇rで少々どころではなく怖い思いをして(詐欺にあったとかではないのでご安心を)凹む日もありますが、ここを忘れず訪問してくれる方がいること。
コメントをくださるかたがいることに、心から感謝致します。
ありがとうございます。

彼らの姿が見られるようになるのも、もう少しの我慢。
きっと今まで以上に眩しい彼らとの再開を心から楽しみにしています。

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